BCC(7376)の固定資産の推移 - 四半期
連結
- 2025年12月31日
- 2億5762万
- 2026年3月31日 +14.36%
- 2億9462万
個別
- 2019年9月30日
- 8490万
- 2020年9月30日 -16.37%
- 7100万
- 2021年3月31日 +3.98%
- 7383万
- 2021年6月30日 -15.66%
- 6226万
- 2021年9月30日 +6.15%
- 6609万
- 2021年12月31日 -7.06%
- 6143万
- 2022年3月31日 +6.36%
- 6533万
- 2022年6月30日 +12.17%
- 7329万
- 2022年9月30日 -0%
- 7329万
- 2022年12月31日 -3.71%
- 7057万
- 2023年3月31日 +55.73%
- 1億990万
- 2023年6月30日 -11.18%
- 9761万
- 2023年9月30日 +10.96%
- 1億831万
- 2023年12月31日 +6.05%
- 1億1486万
- 2024年3月31日 +14.98%
- 1億3207万
- 2024年6月30日 -14.14%
- 1億1340万
- 2024年9月30日 +5.44%
- 1億1958万
- 2024年12月31日 +4.54%
- 1億2500万
- 2025年3月31日 +3.35%
- 1億2919万
- 2025年6月30日 +26.38%
- 1億6327万
- 2025年9月30日 +7.09%
- 1億7485万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末より52,835千円増加し、883,256千円となりました。2023/08/10 16:09
主な内訳は現金及び預金の増加13,816千円、売掛金の増加15,168千円、有形固定資産の増加20,898千円及び投資その他の資産の増加4,142千円であります。
現金及び預金の増加の要因は主に金融機関からの借入れ及び売掛金の回収によります。売掛金の増加の要因は主にIT営業アウトソーシング事業の営業アウトソーシング事業の配属人数増加及びソリューション事業の案件の増加によります。有形固定資産の増加の要因は主に大阪本社移転に係るオフィス内装工事費用の支払によります。投資その他の資産の増加の要因は主に投資有価証券の取得及び大阪本社移転に係る敷金の支払によります。