固定資産
個別
- 2024年9月30日
- 1億1958万
- 2025年9月30日 +46.22%
- 1億7485万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2025/12/23 10:26
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3. 主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- ⑥ 減損損失について2025/12/23 10:26
現状当社は事務所設備、業務システム等の固定資産を所有しておりますが、多くは所有しておりません。しかしながら、当社の資産の時価が著しく下落した場合や、将来新たに開始するものも含めて、事業の収益性が悪化した場合には、減損会計の適用により資産について減損損失が発生し、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
⑦ 投資有価証券について - #3 事業譲受により増加した資産及び負債の主な内訳に関する注記
- 事業譲受に伴い増加した資産の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出との関係は次のとおりであります。2025/12/23 10:26
固定資産 4,068千円 のれん 9,236千円 事業の譲受価額 13,305千円 現金及び現金同等物 - 差引:事業譲受による支出 13,305千円 - #4 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/12/23 10:26
(7) 取得価額の配分固定資産 13,305 千円 資産合計 13,305 千円
当事業年度末において、企業結合日における識別可能な資産及び負債の特定並びに時価の算定が未了であり、取得原価の配分が完了していないため、その時点で入手可能な合理的情報に基づき暫定的な会計処理を行っております。 - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、以下のとおりであります。
2025/12/23 10:26前事業年度
(自 2023年10月1日
至 2024年9月30日)当事業年度
(自 2024年10月1日
至 2025年9月30日)工具、器具及び備品 -千円 1千円 計 -千円 1千円 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、以下のとおりであります。
2025/12/23 10:26前事業年度
(自 2023年10月1日
至 2024年9月30日)当事業年度
(自 2024年10月1日
至 2025年9月30日)工具、器具及び備品 -千円 0千円 計 -千円 0千円 - #7 圧縮記帳額に関する注記
- ※1 圧縮記帳額2025/12/23 10:26
国庫補助金等により無形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳累計額は次のとおりであります。
- #8 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/12/23 10:26 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/12/23 10:26
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は843,748千円となり、前事業年度末に比べ53,912千円増加しました。主な要因は現金及び預金の増加21,746千円、売掛金の増加14,876千円、その他の増加10,046千円、短期貸付金の増加7,000千円、前払費用の増加6,588千円及び未収還付法人税等の減少4,152千円です。2025/12/23 10:26
固定資産は174,850千円となり、前事業年度末に比べ55,267千円増加しました。主な要因は、投資その他の資産の繰延税金資産の増加35,121千円、投資有価証券の増加8,767千円、無形固定資産ののれんの増加8,467千円、有形固定資産の工具、器具及び備品の増加2,282千円、無形固定資産のソフトウエアの増加2,597千円、ソフトウエア仮勘定の増加1,500千円及び投資その他の資産の差入保証金の減少2,843千円であります。
(負債) - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品、製品、仕掛品 移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)2025/12/23 10:26
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産