建物(純額)
個別
- 2022年9月30日
- 677万
- 2023年9月30日 +169.58%
- 1825万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は、以下のとおりであります。2023/12/22 15:00
前事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 建物 -千円 4,883千円 工具、器具及び備品 - 96 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/12/22 15:00
3.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 オフィス内装工事 18,568 千円 工具、器具及び備品 オフィス家具等 5,743 千円 ネットワーク機器 4,266 千円
建物 オフィス移転による除却 12,269 千円 工具、器具及び備品 オフィス移転による除却 899 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は806,688千円となり、前事業年度末に比べ49,560千円増加しました。主な要因は現金及び預金の増加46,824千円、前払費用の増加11,532千円、売掛金の増加2,562千円及び未収還付法人税等の減少11,166千円です。2023/12/22 15:00
固定資産は108,314千円となり、前事業年度末に比べ35,021千円増加しました。主な要因は有形固定資産の建物の増加6,299千円、工具器具備品の増加10,337千円、投資その他の資産の投資有価証券の増加8,523千円、繰延税金資産の増加4,216千円及び差入保証金の増加2,596千円であります。
(負債) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2023/12/22 15:00
定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。