繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 9633万
- 2023年3月31日 +38.94%
- 1億3384万
個別
- 2022年3月31日
- 449万
- 2023年3月31日 -14.34%
- 384万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/27 14:37
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 -千円 16,423千円 繰延税金負債合計 - 2,792 繰延税金資産(負債)の純額 4,491 3,847 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/27 14:37
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 (注) 230,543千円 161,313千円 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 上記の仮定は経営者の最善の見積りによって決定されますが、買収先の企業が属する業界の事業環境の変化等により影響を受ける可能性があり、仮定の見直しが必要となった場合には翌連結会計年度の連結財務諸表において、のれんの金額に重要な影響を与える可能性があります。なお、当連結会計年度において、株式会社アペックスの取得により発生したのれんが計上されています。「企業結合等関係」注記に記載のとおり、取得原価の配分が完了していないことから、のれんの金額は暫定的に算定された金額であるため、取得原価の配分の結果によって、のれんの金額は変更となる可能性があります。2023/06/27 14:37
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額