のれん
連結
- 2022年3月31日
- 5830万
- 2023年3月31日 -24.3%
- 4413万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/06/27 14:37
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 事業等のリスク
- ⑧のれんの減損リスク2023/06/27 14:37
当社グループは、企業買収に伴い発生したのれんを連結貸借対照表に計上し、原則として投資回収計画の算定基礎となった期間で償却しております。事業環境の変化等により期待する成果が得られない場合は、当該のれんについて減損損失を計上し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。
⑨投資有価証券の減損リスク - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 当該金額は連結損益計算書上の特別利益に「段階取得に係る差益」として計上しています。2023/06/27 14:37
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積り、当該期間において均等償却を行っております。2023/06/27 14:37 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社アペックスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社アペックスの株式の取得価額と株式会社アペックス取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/06/27 14:37
流動資産 569,323千円 固定資産 282,945 のれん 22,485 流動負債 △169,454 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/06/27 14:37
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 受取配当等永久に益金に算入されない項目 △1.5 △0.7 のれんの償却額 1.8 0.9 評価性引当額の増減 △15.7 4.4 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 該当事項はありません。2023/06/27 14:37
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積り、当該期間において均等償却を行っております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/27 14:37
1.のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額