純資産
個別
- 2019年7月31日
- 6億8312万
- 2020年7月31日 +19.34%
- 8億1523万
- 2021年7月31日 +27.71%
- 10億4109万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2021/10/26 14:46
ストック・オプション付与日時点においては、当社は株式を上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積もりによっております。また単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、実態簿価純資産方式によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 事業等のリスク
- ⑪ 財務制限条項について2021/10/26 14:46
当社は金融機関とシンジケートローン契約を締結しており、本契約には貸借対照表の純資産の部の金額及び損益計算書の経常利益の金額を基準とする財務制限条項が付されております。
従って、当該財務制限条項に抵触した場合において、当社の財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債につきましては、前事業年度末に比べ728百万円減少し、3,052百万円となりました。主な変動要因は、その他流動負債が76百万円増加した一方で、短期借入金が550百万円、1年内返済予定の長期借入金が243百万円、買掛金が106百万円それぞれ減少したことによるものであります。また、固定負債につきましては、前事業年度末に比べ231百万円増加し、1,704百万円となりました。主な変動要因は、社債が110百万円、リース債務が72百万円、その他固定負債が133百万円それぞれ増加した一方で、役員退職慰労引当金が99百万円減少したことによるものであります。2021/10/26 14:46
(純資産)
当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べ225百万円増加し、1,041百万円となりました。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 当社が、運転資金を調達するために締結した、シンジケートローン契約には、次の財務制限条項が付されております。2021/10/26 14:46
イ.各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を2016年5月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
ロ.各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/10/26 14:46
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前事業年度(自2019年8月1日至2020年7月31日) 当事業年度(自2020年8月1日至2021年7月31日) 1株当たり純資産額 618.86円 790.32円 1株当たり当期純利益 140.29円 185.46円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。