4068 ベイシス

4068
2026/09/28
時価
34億円
PER 予
17.14倍
2021年以降
13.38-264.91倍
(2021-2026年)
PBR
1.57倍
2021年以降
0.93-12.75倍
(2021-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
9.15%
ROA 予
5.09%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

純資産

【資料】
有価証券報告書-第26期(2025/07/01-2026/06/30)
【閲覧】

連結

2024年6月30日
19億7098万
2025年6月30日 +3.84%
20億4659万
2026年6月30日 +4.8%
21億4489万

個別

2024年6月30日
20億236万
2025年6月30日 +3.41%
20億7070万
2026年6月30日 +4.77%
21億6953万

有報情報

#1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額230,996千円は、会計処理の確定による顧客関連資産の増加等に伴い130,250千円減少しております。
これに伴い、前連結会計年度末の資産合計は51,671千円、負債合計は47,536千円、純資産合計は4,134千円増加しております。
なお、のれんの償却期間は8年、顧客関連資産の償却期間は14年としております。
2026/09/24 14:51
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動負債合計は1,399,412千円で、前連結会計年度末に比べ15,920千円の減少となりました。これは主にその他流動負債の減少39,767千円、未払金の減少13,018千円及び未払法人税等の減少18,724千円が、買掛金の増加59,434千円を上回ったことによるものであります。固定負債は269,571千円となり、前連結会計年度末に比べ13,996千円の増加となりました。これは主に長期借入金の返済による45,000千円を、資産除去債務の増加63,694千円等が上回ったことによるものであります。この結果負債合計は1,668,984千円となり、前連結会計年度末に比べ1,924千円減少いたしました。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、2,144,891千円で前連結会計年度末に比べ98,298千円の増加となりました。これは主に当期純利益による利益剰余金の増加112,798千円が、自己株式の取得による減少44,857千円を上回ったことによるものであります。この結果、自己資本比率は55.6%となりました。
2026/09/24 14:51
#3 財務制限条項に関する注記(連結)
当社は、運転資金を安定的かつ効率的に調達するために、株式会社みずほ銀行をはじめとする取引先金融機関4行とコミット型シンジケート契約(コミットメント期間2024年1月31日~2026年1月31日)を2023年1月27日付で締結し、財務制限条項が付されております。
①2025年6月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
②2025年6月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における単体の損益計算書に示される営業損益が2期連続して損失とならないようにすること。なお、本号の遵守に関する最初の判定は、2026年6月決算期及びその直前の期の決算を対象として行われる。
2026/09/24 14:51
#4 重要な契約等(連結)
シンジケートローン契約の概要は次のとおりです。
(1)組成金額1,500,000千円
(9)参加金融機関株式会社みずほ銀行、株式会社三井住友銀行、株式会社りそな銀行、株式会社横浜銀行
(10)財務制限条項・各事業年度末における貸借対照表の純資産の部の金額について、直前の事業年度末時点の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上を維持すること。・各事業年度における損益計算書の営業損益が2期連続で損失とならないようにすること。
借入残高につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結貸借対照表関係) 及び 2 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(貸借対照表関係)」に記載のとおりです。
2026/09/24 14:51
#5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(2025年6月30日)当連結会計年度(2026年6月30日)
純資産の部の合計額(千円)2,046,5922,144,891
純資産の部の合計額から控除する金額(千円)-24,715
普通株式に係る期末の純資産額(千円)2,046,5922,120,175
3.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2026/09/24 14:51

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。