日比谷コンピュータシステム(4200)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 2億3972万
- 2021年3月31日 +77.71%
- 4億2602万
- 2021年9月30日 -80.02%
- 8512万
- 2022年3月31日 +336.51%
- 3億7156万
- 2022年9月30日 -81.34%
- 6933万
- 2023年3月31日 +177.74%
- 1億9256万
- 2023年9月30日 -37.66%
- 1億2004万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/06/29 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動により得られた資金は192百万円(前年同期は371百万円の収入)となりました。これは主として、税金等調整前当期純利益298百万円、減価償却費90百万円及び売上債権の減少額127百万円があった一方で、仕入債務の減少額91百万円及び法人税等の支払額195百万円によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2023/06/29 15:00
前連結会計年度において、独立掲記して表示しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「助成金収入」及び小計欄以下の「助成金の受取額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「税金等調整前当期純利益」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示しておりました「助成金収入」△14,107千円、「小計」547,636千円、小計欄以下の「助成金の受取額」15,375千円は、「税金等調整前当期純利益」521,312千円、「小計」563,012千円として組み替えております。