- 4200
- 2023/11/24
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 2517.15倍
- 2022年以降
- 7.15-21.35倍
(2022-2023年) - PBR
- 1.37倍
- 2022年以降
- 0.69-1.7倍
(2022-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.05%
- ROA 予
- 0.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年3月31日
- 2億3972万
- 2021年3月31日 +77.71%
- 4億2602万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2021/06/29 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動により得られた資金は426,023千円(前年同期は239,725千円の収入)となりました。これは主として、デジタルマーケティング事業の売上が順調に推移したこと等に伴う税金等調整前当期純利益419,611千円の計上によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2021/06/29 15:00
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「税金等調整前当期純利益」に含めて表示しておりました「助成金収入」及び「助成金の受取額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。これに伴い、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下において「助成金の受取額」を独立掲記しており、この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」に表示しておりました346,165千円は、「助成金収入」△10,515千円、「助成金の受取額」10,515千円、「小計」335,649千円として組み替えております。