- 4200
- 2023/11/24
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 2517.15倍
- 2022年以降
- 7.15-21.35倍
(2022-2023年) - PBR
- 1.37倍
- 2022年以降
- 0.69-1.7倍
(2022-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.05%
- ROA 予
- 0.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日比谷コンピュータシステム(4200)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2021年6月30日
- 6412万
- 2022年6月30日 +51.84%
- 9736万
- 2023年6月30日
- -2163万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△186,118千円は、全額各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは、持株会社運営に係る費用であります。2023/08/14 15:15
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/14 15:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループにおきましては、前期の大幅減収減益から事業の立て直しを図るために、情報サービス事業やERP事業ではエンジニア育成及びベースアップ等の人材投資強化を図り、デジタルマーケティング事業ではフィールド業務DXサービスの開発に注力しております。2023/08/14 15:15
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,017百万円(前年同四半期比19.6%減)、営業損失は21百万円(前年同四半期は営業利益97百万円)、経常損失は19百万円(前年同四半期は経常利益100百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は28百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益49百万円)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。