- 4200
- 2023/11/24
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 2517.15倍
- 2022年以降
- 7.15-21.35倍
(2022-2023年) - PBR
- 1.37倍
- 2022年以降
- 0.69-1.7倍
(2022-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.05%
- ROA 予
- 0.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 15:15
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/02/14 15:15
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 減価償却費 69,130千円 67,711千円 のれんの償却額 23,552 23,552 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/02/14 15:15
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ318百万円減少し2,190百万円となりました。これは主として、その他に含まれる未収還付法人税等及び預け金が増加した一方で、現金及び預金、受取手形、売掛金及び契約資産、貯蔵品並びにその他に含まれる前払費用が減少したものであります。2023/02/14 15:15
当第3四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ93百万円増加し2,316百万円となりました。これは主として、建物(純額)、有形固定資産のその他(純額)に含まれる建設仮勘定及び投資その他の資産に含まれる投資有価証券が増加した一方で、のれん、無形固定資産のその他に含まれるソフトウエア及び投資その他の資産に含まれる繰延税金資産が減少したものであります。
(負債)