営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- 1億1886万
- 2022年3月31日
- -2億1510万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アウトソーシングサービス売上高(ストック収益)は、情報システム開発売上高案件の納品後から売上計上されるため、情報システム開発の受注が伸び悩んだ影響を受けましたが、既存ユーザーへの新たな決済手段のサービス提供により、687,038千円(前年同四半期比2.0%増)となりました。2022/05/16 15:23
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は1,018,491千円(前年同四半期比32.8%減)となりました。損益面では、売上原価及び販管費の低減に努めたものの、営業損失は215,103千円(前年同四半期は営業利益118,866千円)、経常損失は241,589千円(前年同四半期は経常利益116,787千円)、四半期純損失は235,448千円(前年同四半期は四半期純利益88,500千円)となりました。
なお、当社は、キャッシュレス決済サービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。