- 4073
- 2026/10/09
- 時価
- 16億円
- PER 予
- 25.11倍
- 2022年以降
- 赤字-47.85倍
(2022-2026年) - PBR
- 4.74倍
- 2022年以降
- 1.36-12.3倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 18.88%
- ROA 予
- 3.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ.現金及び預金
ロ.売掛金及び契約資産区分 金額(千円) 現金 - 預金 普通預金 385,085 定期積金 62,177 小計 447,263 合計 447,263
相手先別内訳
売掛金及び契約資産の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) 株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス 315,208 コモタ株式会社 14,399 日本電気株式会社 13,396 東芝テック株式会社 11,782 株式会社アイネット 11,472 その他 83,224 合計 449,482
滞留期間(日)
(A)+(D) 2 (B) 365 ハ.商品353,034 1,747,688 1,651,240 449,482 78.6 83.8
ニ.仕掛品項目 金額(千円) カード決済端末機器及び附属品 53,790 合計 53,790
2022/09/30 13:26項目 金額(千円) システム受託開発 51,032 合計 51,032 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高に影響はありません。2022/09/30 13:26
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受収益」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示することとしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておらず、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.資産の部2022/09/30 13:26
流動資産は、前事業年度末と比べて94,147千円増加し、1,107,063千円となりました。これは主に、現金及び預金が113,528千円減少した一方、売掛金及び契約資産(前期末は「売掛金」)が96,447千円、商品が5,086千円、仕掛品が46,366千円増加したことによるものであります。
固定資産は、前事業年度末と比べて83,895千円増加し、407,844千円となりました。これは主に、工具、器具及び備品が11,372千円、自社利用ソフトウエアの開発によりソフトウエアが76,834千円及びソフトウエア仮勘定が13,846千円増加した一方、長期前払費用が11,755千円減少したことによるものであります。