- 4073
- 2026/10/09
- 時価
- 16億円
- PER 予
- 25.11倍
- 2022年以降
- 赤字-47.85倍
(2022-2026年) - PBR
- 4.74倍
- 2022年以降
- 1.36-12.3倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 18.88%
- ROA 予
- 3.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (1)リース投資資産の内訳2025/09/25 17:00
流動資産
- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ.現金及び預金
ロ.売掛金及び契約資産区分 金額(千円) 現金 399 預金 当座預金 203 普通預金 741,630 定期積金 72,987 小計 814,820 合計 815,220
相手先別内訳
売掛金及び契約資産の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) 株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス 125,512 株式会社トランザクション・メディア・ネットワークス 66,829 三菱HCキャピタル株式会社 20,680 株式会社アイネット 20,565 株式会社日本カードネットワーク 20,306 その他 119,999 合計 373,893
滞留期間(日)
(A)+(D) 2 (B) 365 ハ.商品323,539 2,072,142 2,021,787 373,893 84.4 61.4
ニ.仕掛品項目 金額(千円) カード決済端末機器及び附属品 245,508 合計 245,508
2025/09/25 17:00項目 金額(千円) システム受託開発 3,769 合計 3,769 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.資産の部2025/09/25 17:00
流動資産は、前事業年度末と比べて73,852千円増加し、1,590,436千円となりました。これは主に、現金及び預金が45,998千円、売掛金及び契約資産が50,354千円、リース投資資産が111,897千円、仕掛品が1,947千円増加した一方で、商品が134,988千円減少したことによるものであります。固定資産は、前事業年度末と比べて165,814千円増加し、414,090千円となりました。これは主に、有形固定資産が13,529千円、自社利用ソフトウエアの開発により無形固定資産が184,992千円増加した一方で、長期前払費用が3,591千円、繰延税金資産が29,313千円減少したことによるものであります。
この結果、当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ239,666千円増加し、2,004,527千円となりました。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2025/09/25 17:00
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「リース投資資産」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた5,133千円は、「リース投資資産」720千円、「その他」4,413千円として組み替えております。