営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 6億4638万
- 2022年9月30日 +47.17%
- 9億5128万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- (3)業績連動報酬の内容及び額または算定方法の決定に関する方針2022/12/22 9:40
業績連動報酬は金銭報酬とし、月例の固定報酬と合わせて支給する。その算定方法については、業績向上に対する意識を高めるために、各事業年度の営業利益を指標として、役位に応じて算定した額とする。なお、業績連動報酬の指標として営業利益としているのは、当社の業績や取締役の貢献度を図るうえで相応しい指標と判断したためです。
(4)非金銭報酬の内容及び額または数の算定方法の決定に関する方針(報酬等を与える時期または条件の決定に関する方針を含む。) - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/12/22 9:40
当社は、継続的な事業拡大及び持続的な利益成長の観点から、売上高成長率、売上高営業利益率、EC売上高構成比を重要な経営指標としており、業界動向及び当社業績の推移等を勘案し、適切な目標設定を行い、企業価値向上に努めてまいります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リテール部門につきましては、緊急事態宣言が解除されたこと及びテレビCMや北京オリンピックでの当社契約選手の活躍等もあり、来店客数が増加し堅調に推移いたしました。また、2022年6月には「イオンレイクタウンmori」(埼玉県越谷市)に新規出店いたしました結果、売上高は371,083千円(前期比21.4%増)となりました。2022/12/22 9:40
以上の結果、当事業年度の売上高につきましては、4,663,759千円(前期比24.3%増)となりました。利益面につきましては、業務の効率化や徹底したコスト管理を図った結果、営業利益は951,285千円(前期比47.2%増)、経常利益は955,647千円(前期比51.9%増)、当期純利益は610,454千円(前期比45.2%増)となりました。
なお、当社は、コラントッテ事業とCSS事業を営んでおりますが、コラントッテ事業以外のセグメントは重要性が乏しく、コラントッテ事業の単一セグメントとみなせるため、セグメント別の記載を省略しております。