営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- -5230万
- 2026年3月31日
- 1億3817万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額 △208,108千円は、主に報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。2026/05/14 14:13
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、海外事業であります。
2.セグメント利益の調整額 △208,108千円は、主に報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/05/14 14:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記の結果、同事業における当中間連結会計期間の売上高は125,560千円、セグメント利益は95,318千円となりました。2026/05/14 14:13
以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は1,133,473千円(前年同期比35.8%増)、営業利益は138,170千円(前年同期は営業損失52,305千円)、経常利益は134,535千円(前年同期は経常損失54,568千円)、親会社株主に帰属する中間純利益は136,485千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失59,163千円)となりました。
(※1)Plasma Derived Factor – Freeze Dryの略称。自らの血液から抽出した血漿由来成分を凍結乾燥(Freeze Dry)し、凍結保存できるようにしたもの。当社代表取締役社長兼研究開発責任者 佐俣 文平により開発された技術。