四半期報告書-第18期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(追加情報)
(資本金及び資本準備金の額の減少(「その他資本剰余金」の増加))
当社は、2022年11月25日開催の取締役会において、2022年12月23日開催の第17期定時株主総会に資本金及び資本準備金の額の減少について付議することを決議し、同定時株主総会で承認可決されました。
1.資本金の額及び資本準備金の額の減少の目的
資本金及び資本準備金の額を減少し、その減少額を「その他資本剰余金」へ振り替えることで、今後の当社の資本政策の柔軟性、機動性を向上させることを目的とするものであります。
2.資本金の額の減少の内容
会社法第447条第1項及び会社法第448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金を減少し、その他資本剰余金に振り替えるものであります。
(1)減少すべき資本金の額
資本金の額572,064千円のうち、522,064千円を減少し、50,000千円とします。
(2)資本金の額の減少の方法
会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を上記のとおりに行った上で、減少する資本金の額全額をその他資本剰余金に振り替えます。
3.資本準備金の額の減少の内容
(1)減少すべき資本準備金の額
資本準備金の額564,064千円のうち、514,064千円を減少し、50,000千円とします。
(2)資本準備金の額の減少の方法
会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額の減少を上記のとおりに行った上で、減少する資本準備金の額全額をその他資本剰余金に振り替えます。
4.資本金及び資本準備金の額の減少の日程(予定)
(資本金及び資本準備金の額の減少(「その他資本剰余金」の増加))
当社は、2022年11月25日開催の取締役会において、2022年12月23日開催の第17期定時株主総会に資本金及び資本準備金の額の減少について付議することを決議し、同定時株主総会で承認可決されました。
1.資本金の額及び資本準備金の額の減少の目的
資本金及び資本準備金の額を減少し、その減少額を「その他資本剰余金」へ振り替えることで、今後の当社の資本政策の柔軟性、機動性を向上させることを目的とするものであります。
2.資本金の額の減少の内容
会社法第447条第1項及び会社法第448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金を減少し、その他資本剰余金に振り替えるものであります。
(1)減少すべき資本金の額
資本金の額572,064千円のうち、522,064千円を減少し、50,000千円とします。
(2)資本金の額の減少の方法
会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を上記のとおりに行った上で、減少する資本金の額全額をその他資本剰余金に振り替えます。
3.資本準備金の額の減少の内容
(1)減少すべき資本準備金の額
資本準備金の額564,064千円のうち、514,064千円を減少し、50,000千円とします。
(2)資本準備金の額の減少の方法
会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額の減少を上記のとおりに行った上で、減少する資本準備金の額全額をその他資本剰余金に振り替えます。
4.資本金及び資本準備金の額の減少の日程(予定)
| (1) | 取締役会決議日 | 2022年11月25日 |
| (2) | 株主総会決議日 | 2022年12月23日 |
| (3) | 債権者異議申述公告日 | 2023年1月16日 |
| (4) | 債権者異議申述最終期日 | 2023年2月20日(予定) |
| (5) | 効力発生日 | 2023年2月21日(予定) |