- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 調整額は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 2021年4月1日付で新規設立したNOBUNAGAキャピタルビレッジ株式会社及び2021年10月1日付で新規設立した株式会社十六フィナンシャルグループは、「その他」に含めております。
2022/02/10 9:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、金融商品取引業務、クレジットカード業務、コンピュータ関連業務等であります。
3 調整額は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 2021年4月1日付で新規設立したNOBUNAGAキャピタルビレッジ株式会社及び2021年10月1日付で新規設立した株式会社十六フィナンシャルグループは、「その他」に含めております。2022/02/10 9:18 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
銀行業を営む連結子会社において、新型コロナウイルス感染症の感染拡大を契機として、第2四半期連結会計期間より要管理先以外の要注意先債権のうち、要管理先相当の支援を必要とする債務者に対する債権については信用リスクが高まっていると判断し、当該債権に要管理先債権相当の予想損失額を見込んで計上しております。
この見積りの変更により、当第3四半期連結会計期間末の貸倒引当金は1,270百万円増加し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は同額減少しております。
2022/02/10 9:18- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)のセグメントごとの連結経営成績につきましては次のとおりとなりました。
銀行業におきましては、経常収益は594億86百万円、経常費用は373億41百万円となり、セグメント利益(経常利益)は221億45百万円となりました。
リース業につきましては、経常収益は206億35百万円、経常費用は197億4百万円となり、セグメント利益(経常利益)は9億30百万円となりました。
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