- 7380
- 2026/09/01
- 時価
- 5043億円
- PER 予
- 15.7倍
- 2022年以降
- 4.09-13.55倍
(2022-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2022年以降
- 0.18-0.78倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 1.99%
- ROE 予
- 5.8%
- ROA 予
- 0.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 64億2000万
- 2024年3月31日 -2.07%
- 62億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2024/06/24 15:17
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 2022年4月1日付で新規設立したカンダまちおこし株式会社は、「その他」に含めております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント等であり、金融商品取引業務、クレジットカード業務等であります。
3 調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 2023年7月3日付で新規設立したNOBUNAGAサクセション株式会社は、「その他」に含めております。2024/06/24 15:17 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。2024/06/24 15:17
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <経営成績>セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2024/06/24 15:17
銀行業におきましては、経常収益は、資金運用収益及び株式等売却益が増加したことなどから、前連結会計年度比150億97百万円増加の952億73百万円となりました。経常費用は、資金調達費用及びその他業務費用が増加したことなどから、前連結会計年度比148億45百万円増加の687億44百万円となりました。この結果、セグメント利益(経常利益)は前連結会計年度比2億53百万円増加の265億29百万円となりました。
リース業におきましては、経常収益は前連結会計年度比4億円増加の273億48百万円、経常費用は前連結会計年度比3億67百万円増加の268億88百万円となり、セグメント利益(経常利益)は前連結会計年度比33百万円増加の4億60百万円となりました。