退職給付に係る負債
連結
- 2025年3月31日
- 53億3400万
- 2026年3月31日 -15.77%
- 44億9300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 数理計算上の差異:各連結会計年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理2026/06/11 9:25
なお、上記を除く連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る当期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(11) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/11 9:25
2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 貸倒引当金 5,687 百万円 5,609 百万円 退職給付に係る負債 1,646 百万円 1,389 百万円 減価償却費 1,131 百万円 1,193 百万円
- #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、確定拠出型の制度として確定拠出年金制度を設けております。2026/06/11 9:25
上記を除く一部の連結子会社は退職一時金制度を設けており、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度