訂正有価証券報告書-第3期(2023/04/01-2024/03/31)
② 指標と目標
(当該方針に関する指標の内容並びに当該指標を用いた目標及び実績)
(注) 1 IT・DX人材とは、情報処理安全確保支援士や応用情報技術者試験、基本情報技術者試験などの上位デジタル資格・試験に合格した者及びIT・デジタル関連業務の経験が6か月以上ある者としております。
2 社内の育児目的休暇を含む育児休業等を7日以上取得した者の人数により算出しております。「第1 企業の概況」中、「5 従業員の状況」に記載の育児・介護休業法の規定に基づく「男性労働者の育児休業取得率」とは算出方法が異なるものであります。
3 各種施策の継続または現状以上の数値を目指すが目標を定量的に算定することが難しい項目については、目標を設定しておりません。
(当該方針に関する指標の内容並びに当該指標を用いた目標及び実績)
| 指標の内容 | 目標 | 2023年度実績 | ||
| 内容 | 時期 | |||
| 経営戦略と人事戦略の融合 | IT・DX人材の育成(注)1 | 300名 | 2030年度末 | 175名 |
| エキスパート制度応募者数 | - | - | 44名 | |
| チャレンジングな組織風土の醸成 | キャリアチャレンジ制度応募者数(延べ) | - | - | 128名 |
| 適切な人的資本投資 | 研修費用 | - | - | 70,545千円 |
| 研修時間(延べ) | - | - | 78,820時間 | |
| 自己啓発資格取得奨励金制度の利用件数及び合計奨励金額 | - | - | 481件 6,586千円 | |
| 人材・働き方の多様性確保 | 育児短時間勤務者数 | - | - | 104名 |
| 配偶者出産休暇取得率 | - | - | 92.3% | |
| 男性の育児休業取得率(7日以上)(注)2 | 100% | 2030年度末 | 71.0% | |
| 有給休暇取得率 | 80% | 2030年度末 | 54.7% | |
| 女性管理職比率 | 20% | 2030年度末 | 9.1% | |
(注) 1 IT・DX人材とは、情報処理安全確保支援士や応用情報技術者試験、基本情報技術者試験などの上位デジタル資格・試験に合格した者及びIT・デジタル関連業務の経験が6か月以上ある者としております。
2 社内の育児目的休暇を含む育児休業等を7日以上取得した者の人数により算出しております。「第1 企業の概況」中、「5 従業員の状況」に記載の育児・介護休業法の規定に基づく「男性労働者の育児休業取得率」とは算出方法が異なるものであります。
3 各種施策の継続または現状以上の数値を目指すが目標を定量的に算定することが難しい項目については、目標を設定しておりません。