有価証券報告書-第4期(2024/04/01-2025/03/31)
④ 指標と目標
<指標の内容並びに指標を用いた目標及び実績>
(注) 1 IT・DX人材とは、情報処理安全確保支援士や応用情報技術者試験、基本情報技術者試験などの上位デジタル資格・試験の合格者及びIT・デジタル関連業務の6か月以上経験者としております。
2 社内の育児目的休暇を含む育児休業等を7日以上取得した者の人数により算出しております。「第1 企業の概況」中、「5 従業員の状況」に記載の育児・介護休業法の規定に基づく「男性労働者の育児休業取得率」とは算出方法が異なるものであります。
<指標の内容並びに指標を用いた目標及び実績>
| 指標の内容 | 目標 | 2024年度実績 | ||
| 内容 | 時期 | |||
| 経営戦略と人事戦略の融合 | IT・DX人材の育成(注)1 | 300名 | 2030年度末 | 238名 |
| 炭素会計アドバイザー資格3級合格者数 | 600名 | 2025年度末 | 417名 | |
| 人材・働き方の多様性確保 | 男性の育児休業取得率(7日以上)(注)2 | 100% | 2030年度末 | 95.4% |
| 有給休暇取得率 | 80% | 2030年度末 | 59.6% | |
| 女性管理職比率 | 20% | 2030年度末 | 11.2% | |
| エンゲージメントスコア | - | 前年比向上 | 66.4 | |
(注) 1 IT・DX人材とは、情報処理安全確保支援士や応用情報技術者試験、基本情報技術者試験などの上位デジタル資格・試験の合格者及びIT・デジタル関連業務の6か月以上経験者としております。
2 社内の育児目的休暇を含む育児休業等を7日以上取得した者の人数により算出しております。「第1 企業の概況」中、「5 従業員の状況」に記載の育児・介護休業法の規定に基づく「男性労働者の育児休業取得率」とは算出方法が異なるものであります。