ソフトウエア
連結
- 2019年12月31日
- 1億5789万
- 2020年12月31日 +63.94%
- 2億5886万
- 2021年3月31日 -12.03%
- 2億2772万
個別
- 2019年12月31日
- 1億7203万
- 2020年12月31日 +61.84%
- 2億7841万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- ※ 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2021/07/07 15:00
項目 前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) ソフトウエア(千円) 179,939 197,130 研究開発費(千円) 45,356 39,788 - #2 手取金の使途(連結)
- 社製品の開発費2021/07/07 15:00
先端技術の研究開発を行いLaKeel製品群を拡充させるため、研究開発費及びソフトウエア製品の開発費として、2021年12月期に100,000千円、2022年12月期に250,000千円を充当する予定であります。
② 技術系人材の採用・育成費 - #3 損益計算書関係(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/07/07 15:00
前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 工具、器具及び備品 253 - ソフトウエア 9,476 - 計 20,622 - - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア LaKeel製品開発 206,111千円2021/07/07 15:00
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度のキャッシュ・フローの分析につきましては、「(1)経営成績等の状況の概要 ③キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。2021/07/07 15:00
当社グループの事業活動における運転資金需要のうち主なものは、サービス提供のための人件費、外注費、販売費及び一般管理費等の営業費用であり、投資を目的とした資金需要はソフトウエアの開発費であります。
当社グループは、これらの資金需要に対して、事業上必要な資金の流動性と財源を安定的に確保することを基本方針とし、資金使途や金額に応じて自己資金又は金融機関からの借入といった資金調達を柔軟に検討し、確保しております。 - #6 設備投資等の概要
- 第4期連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)2021/07/07 15:00
当社グループでは、急速に注目されている企業のデジタルトランスフォーメーション化を推進するために、ソフトウエアを中心に293,687千円の投資を実施しました。具体的には、プロダクトの開発及びオフィス拡張に伴う什器購入等によるものです。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #7 連結損益計算書関係(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/07/07 15:00
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 工具、器具及び備品 253 - ソフトウエア 9,476 - 計 20,622 - - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2021/07/07 15:00
なお、市場販売目的のソフトウエアについては、見込有効期間(3年)、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2021/07/07 15:00
なお、市場販売目的のソフトウエアについては、見込有効期間(3年)、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産