固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 14億7083万
- 2021年9月30日 +8.37%
- 15億9395万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/11/11 13:10
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/11/11 13:10
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は3,672,794千円と前連結会計年度末比1,407,016千円の増加となりました。これは主に2021年7月に当社株式を上場した際に行った公募増資及びオーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資の実施等により現金及び預金が1,113,175千円増加したこと、受取手形及び売掛金が221,208千円増加したこと及び前払費用の増加等でその他の流動資産が71,160千円増加したことによるものであります。また、固定資産は1,593,950千円と前連結会計年度末比123,113千円の増加となりました。これは主にオフィス拡張に伴う内部造作等により有形固定資産が50,603千円、LaKeel製品のソフトウェア開発等により無形固定資産が41,709千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は5,266,744千円と前連結会計年度末比1,530,130千円の増加となりました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)2021/11/11 13:10
新型コロナウイルス感染症の拡大により、当社グループの事業活動に一定の影響は生じているものの、その影響は限定的であると仮定して、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大による影響については不確実性が大きく、今後の事業環境の変化により、当社グループの財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。