流動負債
連結
- 2021年12月31日
- 19億4848万
- 2022年9月30日 -2.47%
- 19億28万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ25,659千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は29,388千円減少しております。2022/11/14 13:45
また、収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとし、「流動負債」に表示していた「前受金」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2022/11/14 13:45
当第3四半期連結会計期間末における流動負債は1,900,285千円と前連結会計年度末比48,195千円の減少となりました。これは主に買掛金が55,389千円、契約負債(前連結会計年度は前受金)が84,388千円増加した一方で、1年内返済予定の長期借入金が55,550千円、未払費用が40,370千円及び未払法人税等が87,191千円減少したことによるものであります。固定負債は589,698千円と前連結会計年度末比86,882千円の減少となりました。これは主に借入金返済により長期借入金が71,420千円減少したことによるものであります。
この結果、負債合計は2,489,983千円と前連結会計年度末比135,077千円の減少となりました。