当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2020年12月31日
- 1億3941万
- 2021年12月31日 +125.98%
- 3億1506万
個別
- 2020年12月31日
- 1億3670万
- 2021年12月31日 +149.36%
- 3億4088万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2022/12/28 14:45
(注)当社は、2021年7月16日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、第1四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、太陽有限責任監査法人により四半期レビューを受けております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 2.85 11.82 13.78 16.26 - #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、本社の不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務として計上していた資産除去債務について、契約期間の延長に伴い、使用見込期間の見積りの変更を行いました。2022/12/28 14:45
なお、この変更による当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響は軽微であります。 - #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、本社の不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務として計上していた資産除去債務について、契約期間の延長に伴い、使用見込期間の見積りの変更を行いました。2022/12/28 14:45
なお、この変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2022/12/28 14:45
当連結会計年度末における純資産の合計は2,817,488千円と前連結会計年度末比1,687,598千円の増加となりました。これは主に公募増資及び第三者割当増資の実施、並びに新株予約権の行使に伴い資本金及び資本剰余金がそれぞれ670,826千円増加したこと、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が317,043千円増加したこと、為替換算調整勘定が29,398千円増加したことによるものであります。
② 経営成績の状況 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/12/28 14:45
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は前連結会計年度において非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額 173.87円 369.20円 1株当たり当期純利益 22.45円 45.88円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 -円 43.45円
2.当社は、2021年7月16日に東京証券取引所マザーズ市場に上場したため、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新規上場日から当連結会計年度末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。