7129 ミアヘルサ HD

7129
2026/06/17
時価
31億円
PER 予
8.86倍
2022年以降
8.32-515.84倍
(2022-2026年)
PBR
0.81倍
2022年以降
0.71-1.13倍
(2022-2026年)
配当 予
2.63%
ROE 予
9.2%
ROA 予
2.31%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)13,972,01719,510,261
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)188,823533,899
(注)1.当社は、2021年10月1日に設立されたため、第1四半期及び第2四半期に係る四半期報告書を提出しておらず、同四半期連結累計期間及び同四半期連結会計期間に係る記載はしておりません。
2022/06/27 10:40
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「保育事業」は、認可保育園、東京都認証保育園の運営、学童クラブ運営事業等を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2022/06/27 10:40
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2022/06/27 10:40
#4 事業等のリスク
2.薬価基準及び調剤報酬の改定について
調剤薬局の売上高は、健康保険法に定められた薬価基準に基づく薬剤収入と、同法に定められた調剤報酬点数に基づく調剤技術に係る収入を主として構成されております。したがって、薬価基準の改定によって薬価が引き下げられた場合、当社グループでは、仕入価格においても引き下げを実現すべく、医薬品卸業者との協議を講じておりますが、協議動向により仕入価格の引き下げ幅と薬価引き下げ幅が乖離し、薬価差益が減少することになる可能性があります。また、薬価以外においても、調剤技術に係る報酬が法改正によって引き下げられた場合、調剤技術に係る収入が減少する可能性があり、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
2012年4月1日以降の薬価の改定は下表のとおり実施されております。
2022/06/27 10:40
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社グループの売上高は、顧客との契約から生じる収益であり、当社グループの報告セグメントを財又はサービスの種類別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/27 10:40
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。2022/06/27 10:40
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2022/06/27 10:40
#8 役員報酬(連結)
また、業績連動報酬は、全社及び事業セグメントの下記指標に応じて決定します。
a 売上高対前期伸長率
b 経常利益対前期伸長率
2022/06/27 10:40
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、処方箋単価につきましては、2021年4月に実施された薬価改定の影響に加え、処方箋枚数の回復とともに長期処方が減少したことで低下いたしましたが、「かかりつけ薬局」としてのサービスの充実、後発医薬品調剤体制加算の強化及び、「在宅医療業務」等への取り組みを強化し、技術料の加算獲得に努めてまいりました。また、新規薬局開設のための先行コストが生じました。
この結果、売上高は、8,784百万円(前年同期比0.6%増)、セグメント利益は、559百万円(前年同期比1.7%減)となりました。
なお、当連結会計年度末における調剤薬局店舗数は、41店舗(前連結会計年度末比+1店舗)となりました。
2022/06/27 10:40
#10 連結の範囲の変更(連結)
なお、当連結会計年度において、ミアヘルサ株式会社がライフサポート株式会社の発行済株式の全てを取得したことにより、同社及び同社の完全子会社である株式会社PURE SOLUTIONSを連結の範囲に含めております。当該変更は、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みであります。影響の概要は、連結損益計算書における売上高の増加になると考えられます。
また、当社の完全子会社であるミアヘルサ株式会社は、2022年1月1日付で同社の完全子会社である株式会社東昇商事を吸収合併いたしました。
2022/06/27 10:40
#11 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
株式会社PURE SOLUTIONS
なお、当連結会計年度において、ミアヘルサ株式会社がライフサポート株式会社の発行済株式の全てを取得したことにより、同社及び同社の完全子会社である株式会社PURE SOLUTIONSを連結の範囲に含めております。当該変更は、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みであります。影響の概要は、連結損益計算書における売上高の増加になると考えられます。
また、当社の完全子会社であるミアヘルサ株式会社は、2022年1月1日付で同社の完全子会社である株式会社東昇商事を吸収合併いたしました。
2022/06/27 10:40
#12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
商標権使用料
商標権使用料に係る収益は、当社が所有する商標権を使用して子会社等が事業活動を行うにあたり、契約に基づき、商標権の使用対価を子会社等の売上高に応じて請求するものであります。
なお、当該履行義務は、子会社等が事業活動を行い、顧客からの売上高を認識した一時点で、商標権使用対価の支配が当社に移転することから、子会社等の売上高実績をもとに収益を認識しております。
2022/06/27 10:40
#13 関係会社に対する売上高の注記
※1.各科目に含まれている関係会社に対する売上高は、次のとおりであります。
2022/06/27 10:40

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