- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の「調整額」の区分には、各報告セグメントに配分していない全社費用392,608千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
2022/11/09 16:47- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の「調整額」の区分には、各報告セグメントに配分していない全社費用392,608千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/09 16:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループでは、各事業に課せられた社会的責任を果たすべく、お客様・社員の安全確保のため感染症拡大防止策を講じて、事業活動の継続に努めるとともに、「少子高齢化社会の課題に挑戦し、地域社会を明るく元気にする」をミッションに掲げ、経営計画の達成を目指してまいりました。
この結果、売上高10,931百万円(前年同期比28.2%増)、営業利益7百万円(前年同期比93.3%減)、経常損失11百万円(前年同期実績:経常利益128百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失44百万円(前年同期実績:親会社株主に帰属する四半期純利益82百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2022/11/09 16:47- #4 財務制限条項に関する注記(連結)
⑤2022年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における単体の貸借対照表に記載される有利子負債の合計金額を、単体の損益計算書に記載される営業損益、受取利息、受取配当金及び減価償却費(のれん償却費を含む。)の合計金額で除した割合が10倍を超えないこと。
⑥2022年3月期末日及びそれ以降の各連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される有利子負債の合計金額を、連結損益計算書における営業利益、受取利息、受取配当金、及び連結キャッシュ・フロー計算書における減価償却費(のれん償却費を含む。)の合計金額で除した割合が10倍を超えないこと。
⑦2022年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における借入人(ミアヘルサ㈱)の配当性向を30%以内に維持すること。
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