ソフトウエア
連結
- 2022年3月31日
- 3838万
- 2023年3月31日 -29.37%
- 2711万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、借地権、のれん、ソフトウエア及び建設仮勘定の合計であります。2023/06/28 9:17
2.現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2023/06/28 9:17
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/06/28 9:17
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) 電話加入権 - 〃 224 ソフトウエア 0 〃 128 〃 計 606 千円 1,336 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/06/28 9:17
当社グループは、単独でキャッシュ・フローを生み出す最小の事業単位として、店舗及び事業所等を基本単位とした資産のグルーピングを行っております。場 所 主な用途 種 類 減損損失(千円) 東京都練馬区 保育事業所用資産 建物附属設備、工具、器具及び備品 15,459 東京都新宿区 本社(子会社)用資産 建物附属設備、工具、器具及び備品ソフトウエア 1,833 埼玉県㈱PURE SOLUTIONS ― のれん 8,243
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ及び閉鎖等により既存の投資回収が困難になった資産グループのうち、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(78,201千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物附属設備67,502千円、のれん8,243千円、工具、器具及び備品1,475千円、ソフトウエア980千円であります。