ミアヘルサ HD(7129)のソフトウエアの推移 - 全期間
連結
- 2021年12月31日
- 4232万
- 2022年3月31日 -9.32%
- 3838万
- 2022年6月30日 -9.81%
- 3461万
- 2022年9月30日 -11.38%
- 3067万
- 2022年12月31日 +3.07%
- 3162万
- 2023年3月31日 -14.25%
- 2711万
- 2023年6月30日 +72.36%
- 4673万
- 2023年9月30日 -7.96%
- 4300万
- 2023年12月31日 -7.66%
- 3971万
- 2024年3月31日 -50.95%
- 1948万
- 2024年6月30日 -4.44%
- 1861万
- 2024年9月30日 +137.78%
- 4426万
- 2024年12月31日 -7.52%
- 4093万
- 2025年3月31日 -9.08%
- 3722万
- 2025年6月30日 -5.26%
- 3526万
- 2025年9月30日 -4.71%
- 3360万
- 2025年12月31日 -7.01%
- 3124万
- 2026年3月31日 -10.5%
- 2796万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、借地権、のれん、ソフトウエア及び建設仮勘定の合計であります。2026/06/25 16:38
2.現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/25 16:38
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/25 16:38
当社グループは、単独でキャッシュ・フローを生み出す最小の事業単位として、店舗及び事業所等を基本単位とした資産のグルーピングを行っております。また、特定の店舗及び事業所等との関連が明確でない資産については共用資産としております。なお、事業の用に直接供していない資産(遊休資産及び賃貸不動産)については個別物件ごとにグルーピングを行っております。場 所 主な用途 種 類 減損損失(千円) 東京都(22事業所) 医薬・子育て支援・介護事業所用資産 建物、構築物、工具、器具及び備品、リース資産、ソフトウエア、長期前払費用 341,764 神奈川県(3事業所) 子育て支援・介護事業所用資産 建物、構築物、工具、器具及び備品 69,257 千葉県(3事業所) 介護事業所用資産 建物、工具、器具及び備品、ソフトウエア 2,979 埼玉県(3事業所) 介護事業所用資産 工具、器具及び備品 961 東京都新宿区他 共用資産 工具、器具及び備品、ソフトウエア 1,907 埼玉県 遊休資産 投資不動産 9,389
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ及び閉鎖等により既存の投資回収が困難になった資産グループのうち、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(426,259千円)として特別損失に計上しました。