有価証券報告書-第4期(2024/04/01-2025/03/31)
※3 当座貸越契約及びコミットメントライン契約
当社の連結子会社(ミアヘルサ㈱)は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行8行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。
これら契約に基づく連結会計年度末の借入未実行残高は次のとおりであります。
上記のコミットメントライン契約(前連結会計年度末残高150,000千円、当連結会計年度末残高100,000千円)について、以下の財務制限条項が付されております。
①2022年3月31日以降の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部(資本の部)の金額を前年同期比75%以上に維持すること。
②2022年3月31日以降の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益を損失とならないようにすること。
当社の連結子会社(ミアヘルサ㈱)は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行8行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。
これら契約に基づく連結会計年度末の借入未実行残高は次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2024年3月31日) | 当連結会計年度 (2025年3月31日) | |||
| 当座貸越極度額及びコミットメントライン契約の総額 | 3,300,000 | 千円 | 3,300,000 | 千円 |
| 借入実行残高 | 1,620,000 | 〃 | 1,000,000 | 〃 |
| 差引額 | 1,680,000 | 千円 | 2,300,000 | 千円 |
上記のコミットメントライン契約(前連結会計年度末残高150,000千円、当連結会計年度末残高100,000千円)について、以下の財務制限条項が付されております。
①2022年3月31日以降の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部(資本の部)の金額を前年同期比75%以上に維持すること。
②2022年3月31日以降の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益を損失とならないようにすること。