有価証券報告書-第14期(令和3年8月1日-令和4年7月31日)
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
(注)当社はストック・オプションの付与日時点において未公開企業であり、付与時の単位当たりの本源的価値は0円であるため、当事業年度末残高はありません。
| 区分 | 新株予約権の内訳 | 新株予約権の目的となる株式の種類 | 新株予約権の目的となる株式の数(数) | 当事業年度末残高 (千円) | |||
| 当事業 年度期首 | 当事業 年度増加 | 当事業 年度減少 | 当事業 年度末 | ||||
| 提出会社 | ストック・オプションとしての第1回新株予約権 | ― | ― | ― | ― | ― | (注) |
| 提出会社 | 自社株式オプションとしての第2回新株予約権 | ― | ― | ― | ― | ― | (注) |
| 提出会社 | ストック・オプションとしての第3回新株予約権 | ― | ― | ― | ― | ― | (注) |
| 提出会社 | ストック・オプションとしての第4回新株予約権 | ― | ― | ― | ― | ― | (注) |
| 提出会社 | ストック・オプションとしての第5回新株予約権 | ― | ― | ― | ― | ― | (注) |
| 合計 | ― | ― | ― | ― | ― | ||
(注)当社はストック・オプションの付与日時点において未公開企業であり、付与時の単位当たりの本源的価値は0円であるため、当事業年度末残高はありません。