- 7350
- 2026/08/28
- 時価
- 1827億円
- PER 予
- 14.13倍
- 2022年以降
- 3.67-13.35倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2022年以降
- 0.26-0.79倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 2.52%
- ROE 予
- 7.27%
- ROA 予
- 0.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 7億2100万
- 2024年9月30日 -10.12%
- 6億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3.調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2024/11/28 9:46
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、金融商品取引業、クレジットカード業、信用保証業等であります。
3.調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/11/28 9:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結経営成績につきましては、経常収益は、経済活動の回復に伴う資金需要に対し、積極的な取り組みを継続して行ったことによる貸出金利息の増加、有価証券利息配当金の増加、グループ連携や営業推進等による役務取引等収益の増加など本業による収益が増加したことに加え、株式等売却益が増加したことにより、前年同期比6億84百万円増加の283億48百万円となりました。経常費用は、与信費用の増加はあったものの、営業経費及び国債等債券売却損の減少などにより、前年同期比2億80百万円減少の229億3百万円となりました。2024/11/28 9:46
この結果、経常利益は前年同期比9億64百万円増加の54億45百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比6億61百万円増加の38億25百万円となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。