サーキュレーション(7379)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
個別
- 2022年1月31日
- -3166万
- 2023年1月31日
- 2757万
- 2024年1月31日
- -2億1669万
- 2025年1月31日
- 1億4968万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前事業年度末と比べ212,790千円減少し、2,430,739千円となりました。当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次の通りとなります。2024/03/15 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、216,698千円の支出となりました。これは、当第2四半期から売上が回復基調に転じ、更に政策的な投資抑制策を実行したことで、税引前四半期純利益67,706千円を計上したこと、また、売上債権が38,020千円減少した一方、前払費用が76,460千円増加し、法人税等の支払額128,316千円の支出と未払消費税等が43,195千円減少したことに加え、クライシス対応費用の支出が58,044千円発生したこと等によるものです。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (四半期キャッシュ・フロー計算書)2024/03/15 15:00
前第2四半期累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「前払費用の増減額」は、金額的重要性が増したため、当第2四半期累計期間より、独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期累計期間における四半期財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前第2四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△30,464千円は、「前払費用の増減額」△54,374千円、「その他」23,910千円として組み替えております。