サーキュレーション(7379)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
個別
- 2020年7月31日
- -1億1100万
- 2021年7月31日
- 5億7637万
- 2022年1月31日
- -3166万
- 2022年7月31日
- 2億8320万
- 2023年1月31日 -90.26%
- 2757万
- 2023年7月31日 +999.99%
- 3億8194万
- 2024年1月31日
- -2億1669万
- 2024年7月31日
- 2297万
- 2025年1月31日 +551.64%
- 1億4968万
- 2025年7月31日 +223.94%
- 4億8487万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における現金及び現金同等物の残高は、前事業年度末と比べ287,985千円減少し、2,355,543千円となりました。当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次の通りとなります。2024/10/29 15:01
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、22,970千円の収入となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (キャッシュ・フロー計算書関係)2024/10/29 15:01
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「前払費用の増減額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度おける財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△18,193千円は、「前払費用の増減額(△は増加)」△3,409千円、「その他」△14,784千円として組み替えております。
また、前事業年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産除却損」は、明瞭性の観点から表示科目の見直しを行った結果、当事業年度より「固定資産除売却損益(△は益)」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。