ソフトウエア
連結
- 2024年9月30日
- 8億4900万
- 2025年9月30日 +12.96%
- 9億5900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.従業員数の( )は、臨時雇用者の年間の平均人員数を外書しております。2025/12/22 16:00
4.帳簿価額のうち「その他」の欄は、主にソフトウエア及びソフトウエア仮勘定であります。
(3)在外子会社 - #2 事業等のリスク
- (発生可能性:中 発生可能性のある時期:特定時期なし 影響度:大)2025/12/22 16:00
当社グループが提供するインターネットサービスへのアクセスの急増等による一時的な過負荷、電力供給の停止、当社グループのソフトウエアの不具合、ランサムウェア等によるサイバー攻撃、コンピュータウイルスへの感染や外部からの不正な手段によるコンピュータへの侵入、自然災害、事故、役職員等の人為的ミス等、当社グループの予測不可能な様々な要因によってコンピュータシステムがダウンした場合、当社グループの事業活動に支障を生じさせる可能性があります。また、コンピュータシステムにおける作動不能や欠陥に起因して、当社グループの信頼が低下し取引停止等に至る場合や、当社グループに対する損害賠償請求が発生する場合も想定され、このような場合には、当社グループの事業展開、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
このようなリスクの対応策として、システムの冗長性及び信頼性の向上に関する取り組みや、サイバー攻撃への備えを含むシステムに応じた様々なセキュリティ対策の強化を継続的に行っております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2025/12/22 16:00
ソフトウエア(自社利用分) 2~5年(社内における利用可能期間)
(3)重要な繰延資産の処理方法 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/12/22 16:00
前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 建物及び構築物 2百万円 0百万円 ソフトウエア 42 22 その他 0 0 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)2025/12/22 16:00
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、継続的な事業収支の把握がなされる最小の単位に基づき資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 愛知県豊橋市 事業用資産 建物 2 東京都港区 事業用資産 ソフトウエア 6 東京都中央区 事業用資産 ソフトウエア 24
事業用資産(愛知県豊橋市)については、連結子会社において事業所閉鎖に伴い、将来の使用見込がなくなったため、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.資本の財源及び資金の流動性2025/12/22 16:00
当社グループの資金需要のうち主なものは、ソフトウエア開発や事業運営のための人件費等の運転資金、当社グループの企業価値を高める出資及びM&A等の投資資金であります。これらの資金需要につきましては、自己資金、金融機関からの借入及びエクイティファイナンス等で資金調達していくことを基本方針としております。資金の流動性については、事業規模に応じた適正な手元資金の水準を維持するとともに金融上のリスクに対応するため取引銀行と当座貸越契約等を締結することにより手元流動性を確保しております。
③ 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2025/12/22 16:00
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた1,015百万円は、「ソフトウエア」849百万円、「その他」166百万円として組み替えております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商標権 10年2025/12/22 16:00
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
3.引当金の計上基準