- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
が1,000,000,000円を上回った場合に限り行使することができる。
EBITDA=営業利益+有形固定資産及び無形資産にかかる減価償却費
4.当社が、合併(当社が合併により消滅する場合に限る。)、吸収分割、新設分割、株式交換または株式移転
2021/09/29 15:14- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
に記載しております。
(注)2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)
2021/09/29 15:14- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の主な内容は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△946,604千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれてお
ります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない当社における売上原価・一般管理費△946,604千円であ
ります。
(2)セグメント資産の調整額4,866,032千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない現金及び預金、
共用資産等であります。
(3)減価償却費248,250千円は、各報告セグメントに配分していないため、調整額に記載しております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額585,100千円は、各報告セグメントに配分していないため、調整額
に記載しております。
(注)2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2021/09/29 15:14 - #4 役員報酬(連結)
業績連動報酬である役員賞与は、社外取締役を除く取締役を対象としており、定性的な評価に加え目標とする経営
指標の一つである営業利益を踏まえたうえで、一定の計算式に基づき算出しております。
各取締役の報酬等の額については、取締役会の委任決議に基づき、当社の最高執行責任者として経営を担い最適な
2021/09/29 15:14- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
b.目標とする経営指標
当社グループは、事業の持続的な成長と収益力の向上を一つの目標としているため、事業規模を表す「売上高」、製品等の収益力を表す「営業利益」を重要な経営指標としております。
c. 具体的なアクションプラン
2021/09/29 15:14- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、各セグメントの当連結会計年度における事業環境は、「第2 事業の状況 3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(1) 経営成績等の状況の概要 ① 財政状態及び経営成績の状況」に記載のとおりであります。
また、セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益に対応しております。
(IJPソリューション事業)
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