- 9247
- 2026/08/28
- 時価
- 1010億円
- PER 予
- 18.07倍
- 2022年以降
- 4.07-23.92倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2022年以降
- 0.66-1.9倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 2.6%
- ROE 予
- 6.05%
- ROA 予
- 2.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/01/30 15:33
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- 10年間にわたる均等償却2026/01/30 15:33
6. 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 542百万円 固定資産 1,669百万円 資産合計 2,212百万円 流動負債 396百万円 固定負債 456百万円 負債合計 852百万円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項2026/01/30 15:33
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※2 棚卸資産の内訳は次のとおりであります。2026/01/30 15:33
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、次の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2026/01/30 15:33
(資産グルーピングの方法)場所 用途 種類 減損損失(百万円) (株)タケエイ(東京都港区) 自社利用のソフトウエア 無形固定資産その他(ソフトウエア仮勘定) 130
当社グループは、原則として、個々の会社を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングを行い、遊休資産等については、個々の資産ごとにグルーピングを行っております。 - #6 災害損失に関する注記
- 前中間連結会計期間(自 2024年 4月 1日 至 2024年 9月30日)2026/01/30 15:33
前連結会計年度において令和6年能登半島地震により被災した資産の復旧等、今後発生すると見込まれる損失額を見積り災害損失引当金繰入額として計上しておりました。当中間連結会計期間において復旧が完了した部分について確定額と当初見積りとの差額等を「災害損失」に計上しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況2026/01/30 15:33
(資産)
当中間連結会計期間末における資産合計は170,468百万円(前連結会計年度末比8,420百万円の増加、前連結会計年度末比5.2%増)となりました。 - #8 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- 当社は、当社の取締役(監査等委員である取締役、及びそれ以外の取締役のうち社外取締役である者を除きます。以下、断りがない限り、同じとします。)及び執行役員並びに一部の当社子会社の取締役(社外取締役を除きます。)及び執行役員(以下、当社の取締役及び執行役員並びに当社子会社の取締役及び執行役員を総称して「対象役員」といいます。)に対し中長期的な業績向上と企業価値の増大への貢献意識を高めるため、業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT(=Board Benefit Trust))」(以下「本制度」といいます。)を導入しております。2026/01/30 15:33
当該信託契約に係る会計処理については、「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 2015年3月26日)を参考に、対象役員に対しても同取扱いを読み替えて適用し、信託の資産及び負債を企業の資産及び負債として貸借対照表に計上する総額法を適用しております。
① 取引の概要