有価証券報告書-第2期(2022/04/01-2023/03/31)
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「環境エンジニアリング事業」、「環境コンサルティング事業」を含んでおります。
2.売上高の「その他の売上高」の主なものは、「廃棄物処理・再資源化事業」における請負工事、有価物売却と、事業セグメントの「その他」に含まれる「環境エンジニアリング事業」の保守サービス、受注生産品の販売であります。
3.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△852百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△866百万円、セグメント間取引消去13百万円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額△13,880百万円には、セグメント間取引消去△16,066百万円及び全社資産2,185百万円が含まれております。全社資産は、報告セグメントに帰属しない当社の現金及び預金、管理部門に係る資産等であります。
(3) セグメント負債の調整額△14,178百万円には、セグメント間取引消去△14,350百万円及び全社負債171百万円が含まれております。全社負債は、報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る負債等であります。
(4) 減価償却費の調整額△25百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△15百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.売上高の「その他の売上高」の主なものは、「廃棄物処理・再資源化事業」における請負工事、有価物売却と、事業セグメントの「その他」に含まれる「環境エンジニアリング事業」の保守サービス、受注生産品の販売であります。
3.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△852百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△866百万円、セグメント間取引消去13百万円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額△13,880百万円には、セグメント間取引消去△16,066百万円及び全社資産2,185百万円が含まれております。全社資産は、報告セグメントに帰属しない当社の現金及び預金、管理部門に係る資産等であります。
(3) セグメント負債の調整額△14,178百万円には、セグメント間取引消去△14,350百万円及び全社負債171百万円が含まれております。全社負債は、報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る負債等であります。
(4) 減価償却費の調整額△25百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△15百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。