7130 ヤマエグループ HD

7130
2026/06/19
時価
813億円
PER 予
6.51倍
2022年以降
2.94-13.26倍
(2022-2026年)
PBR
0.75倍
2022年以降
0.36-1.41倍
(2022-2026年)
配当 予
2.73%
ROE 予
11.6%
ROA 予
2.75%
資料
Link
CSV,JSON

ヤマエグループ HD(7130)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品関連事業の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2021年12月31日
23億1900万
2022年12月31日 +97.97%
45億9100万
2023年12月31日 +51.14%
69億3900万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(子会社の取得による資産の著しい増加)
食品関連事業」セグメントにおいて、第2四半期連結会計期間に日本ピザハット・コーポレーション株式会社及びその子会社2社、当第3四半期連結会計期間にArco Marketing Pte Ltd、株式会社クイックスを連結の範囲に含めております。これに伴い、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間のセグメント資産が38,603百万円増加しております。
「糖粉・飼料畜産関連事業」セグメントにおいて、第1四半期連結会計期間に丸永株式会社及びその子会社2社、福岡農産株式会社及びその子会社1社を連結の範囲に含めております。これに伴い、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間のセグメント資産が11,202百万円増加しております。
2024/02/09 15:30
#2 事業の内容
また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。
(食品関連事業)
当第3四半期連結会計期間において、2023年12月1日にエコーデリカ株式会社を新規設立し、連結子会社としております。
2024/02/09 15:30
#3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(のれんの金額の重要な変動)
食品関連事業」セグメントにおいて、当第3四半期連結会計期間にコンフェックスホールディングス株式会社の発行済株式の一部を取得したことに伴い、同社及びその子会社6社を連結の範囲に含め、関連会社1社を持分法適用関連会社としております。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において14,244百万円であります。
「住宅・不動産関連事業」セグメントにおいて、第2四半期連結会計期間に株式会社LUMBER ONEの全株式を取得したことに伴い、同社及びその子会社2社、当第3四半期連結会計期間に兼希工業株式会社の全株式を取得したことに伴い、同社を、また、株式会社チャオ・ホールディングスの全株式を取得したことに伴い、同社及びその子会社5社を連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において2,612百万円であります。
2024/02/09 15:30
#4 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
(子会社の取得による資産の著しい増加)
食品関連事業」セグメントにおいて、当第3四半期連結会計期間にコンフェックスホールディングス株式会社及びその子会社6社を連結の範囲に含め、関連会社1社を持分法適用関連会社としております。これに伴い、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間のセグメント資産が113,940百万円増加しております。
「住宅・不動産関連事業」セグメントにおいて、第2四半期連結会計期間に株式会社LUMBER ONE及びその子会社2社、当第3四半期連結会計期間に兼希工業株式会社、株式会社チャオ・ホールディングス及びその子会社5社を連結の範囲に含めております。これに伴い、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間のセグメント資産が43,580百万円増加しております。
2024/02/09 15:30
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
(食品関連事業)
食品関連事業におきましては、新型コロナウイルス感染症に伴う行動制限の解除やインバウンド需要回復などを受け、主に外食産業を中心に消費の回復傾向が見られました。原材料・エネルギー価格の高騰に伴い、メーカー各社が製品の値上げに踏み切ったことを受け、当企業グループは得意先と販売価格改定交渉を行い、適正利益の確保に努めました。
2024/02/09 15:30

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