ソフトウエア
連結
- 2022年3月31日
- 4億9300万
- 2023年3月31日 +119.27%
- 10億8100万
個別
- 2022年3月31日
- 100万
- 2023年3月31日 ±0%
- 100万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2023/06/23 13:07
無形固定資産(ソフトウエアを除く)
定額法によっております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法によっております。2023/06/23 13:07
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③投資その他の資産 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等の圧縮記帳額を当該資産の取得価額から控除しております。2023/06/23 13:07
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 土地 87 〃 87 〃 ソフトウエア 22 〃 22 〃 計 1,183 百万円 1,547 百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/06/23 13:07
土地 飯塚市土地購入 659 百万円 土地 熊本市土地購入 152 〃 ソフトウエア仮勘定 次期基幹システム開発・構築支援費用 627 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 2023/06/23 13:07
※減損損失の内訳は以下のとおりであります。用途 種類 場所 金額 (百万円)
(経緯)建物及び構築物 108 百万円 工具、器具及び備品 4 〃 ソフトウエア 2 〃 土地 114 〃
事業用資産については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、また今後もその見込みであることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- レンタカー事業では、「全国旅行支援」により旅行客や出張法人のレンタカー利用が増加したこと、また、世界的な半導体不足に伴う新車の納車遅れの影響で代車利用が増加したこと等により、個人ユーザー・法人ユーザーともに受注は堅調に推移しました。2023/06/23 13:07
情報処理サービス事業では、世界的な半導体不足による入荷遅れや円安による機器及びソフトウエアの価格高騰が続く先行き不透明な状況下、顧客への情報提供と早期発注の提案等により希望納期に間に合わせるよう努めてまいりました。また、セキュリティ対策ビジネスにおいては、サイバー攻撃対策ツールの拡販に加え、監視サービス事業・バックアップサービス事業を開始しました。さらに、主力商材の一つである食品製造業者向け自社パッケージソフト(食品製造業向け生産管理システム)のさらなる売上拡大を図るべく機能を強化し、受注に努めております。
この結果、売上高は、194億21百万円(前年同期比18.4%増)となりましたが、運送関連事業及び燃料関連事業において、原油価格の高騰の影響を受け利益が圧迫されたことから、セグメント営業利益は1億67百万円(前年同期比50.6%減)となりました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)2023/06/23 13:07
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっ
ております。