- 7130
- 2026/09/04
- 時価
- 786億円
- PER 予
- 6.29倍
- 2022年以降
- 2.94-13.26倍
(2022-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2022年以降
- 0.36-1.41倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 2.83%
- ROE 予
- 11.34%
- ROA 予
- 2.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高は114億63百万円(前中間連結会計期間比0.8%増)となり、セグメント営業利益は3億73百万円(前中間連結会計期間比18.2%増)となりました。2024/11/06 15:31
(2) 資産、負債及び純資産の状況
当中間連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ137億53百万円減少し、3,938億88百万円となりました。主な要因は、「現金及び預金」の減少額41億93百万円、「受取手形、売掛金及び契約資産」の減少額187億85百万円、「建物及び構築物(純額)」の増加額158億84百万円及び「有形固定資産その他(純額)」の減少額85億27百万円によるものです。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- (1) 当社の連結子会社であるヤマエ久野株式会社は、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約を締結しております。この契約には、以下の財務制限条項が付されております。2024/11/06 15:31
① 各事業年度末日における連結の貸借対照表(ただし、2022年3月期末日以降は当社が作成する連結の貸借対照表をいい、以下同じ。)に記載される純資産の部の合計金額を、2017年3月期末日における連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。
② 各事業年度末日における連結の損益計算書(ただし、2022年3月期末日以降は当社が作成する連結の損益計算書をいう。)に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。