一家 HD(7127)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2021年12月31日
- -5億8032万
- 2022年3月31日 -25.73%
- -7億2965万
- 2022年6月30日
- -95万
- 2022年9月30日 -999.99%
- -1億817万
- 2022年12月31日
- 1億1470万
- 2023年3月31日 +45.47%
- 1億6686万
- 2023年6月30日 -70.9%
- 4855万
- 2023年9月30日
- -1252万
- 2023年12月31日
- 2億2575万
- 2024年3月31日 +0.96%
- 2億2792万
- 2024年6月30日
- -7259万
- 2024年9月30日 -200.03%
- -2億1780万
- 2024年12月31日
- -1億2310万
- 2025年3月31日
- -7455万
- 2025年6月30日
- -1731万
- 2025年9月30日 -166.4%
- -4612万
- 2025年12月31日
- 2億939万
個別
- 2022年3月31日
- 778万
- 2023年3月31日 +87.81%
- 1461万
- 2024年3月31日 +40.28%
- 2050万
- 2025年3月31日 +13.35%
- 2324万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 減価償却費、減損損失、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に関するものであり、主に親会社の本社管理部門に係る資産の減価償却費、減損損失、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。2025/06/24 15:30
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額は、全社収益及び全社費用が含まれております。全社収益はグループ会社からの経営指導料等であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
(2) 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に関するものであり、主に親会社の本社管理部門に係る資産の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2025/06/24 15:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。2025/06/24 15:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント資産及び負債については、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため記載しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 既存店(屋台屋博多劇場業態・こだわりもん一家業態・大衆ジンギスカン酒場ラムちゃん業態・にのや業態・韓国屋台ハンサム業態)客数は前年同期比2.0%減で推移した一方、既存店客単価は前年同期比2.1%増で推移し、既存店売上高は前年同期比0.1%増となりました。2025/06/24 15:30
しかしながら、今夏の記録的猛暑の長期化などの天候不順が大きく影響し、客数が想定より伸び悩み、それにより人件費率が上昇したことに加え、原材料費高騰による原価率の上昇が利益を圧迫し、営業利益は前年同期比で減益となりました。
以上の結果、売上高は8,138,646千円(前年同期比6.6%増)、セグメント利益(営業利益)は55,092千円(前年同期比84.0%減)となりました。