建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 14億3767万
- 2023年3月31日 +0.27%
- 14億4156万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/27 15:30
建物及び構築物 3~47年
工具、器具及び備品 3~15年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/06/27 15:30
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 - 千円 7,527 千円 工具、器具及び備品 - 千円 593 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/06/27 15:30
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 千葉県 店舗(2店舗) 建物及び構築物工具、器具及び備品その他 140,879
飲食事業において、2店舗における営業活動から生じる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。