建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年3月31日
- 15億3611万
- 2025年3月31日 +7.13%
- 16億4559万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/24 15:30
建物及び構築物 3~39年
工具、器具及び備品 3~15年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/24 15:30
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産については主に店舗を最小単位としてグルーピングを行っております。また、本社及び福利厚生施設については独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としており、売却予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 千葉県他 店舗(3店舗) 建物及び構築物工具、器具及び備品その他 66,891 静岡県 福利厚生施設(売却予定資産) 建物及び構築物土地その他 11,593
飲食事業に帰属する3店舗について、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、零として評価しております。