- 7127
- 2026/09/30
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 22.28倍
- 2022年以降
- 赤字-67.48倍
(2022-2026年) - PBR
- 4.94倍
- 2022年以降
- 3.96-7.21倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 22.17%
- ROA 予
- 3.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- -1億20万
- 2026年3月31日
- 1億9814万
個別
- 2025年3月31日
- 2350万
- 2026年3月31日 +18.66%
- 2788万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (14)業績の季節変動について2026/06/24 15:30
当社グループの主要な事業において、飲食事業では忘年会等の需要による客数の増加により、第3四半期に売上高が増加する傾向にあります。また、ブライダル事業では、気候が安定する10月~11月に婚礼の需要の高まりにより第3四半期に売上高が増加する傾向があります。当社グループ全体では、これら上記の傾向により、第3四半期に売上高及び経常利益が増加する傾向があり、売上高はある程度季節的な変動があることを前提とした計画を立てております。なお、ブライダル事業にて繁忙期となる10月~11月、飲食事業部にて繁忙期となる12月等において天候不順、あるいは台風などの天災、その他不測の事態の発生等によっては、本来売上を見込んでいる時期の業績が伸び悩み、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(15)有利子負債について - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/06/24 15:30
当社グループが重要視している経営指標は、売上高、経常利益、経常利益率であり、持続的な成長の為、既存店売上高を維持し、新規出店を継続するとともに、経営効率の向上に努めてまいります。
また、当社グループでは経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標として、業態の陳腐化や店舗の状況を把握するため、既存店(オープン後18カ月以上経過した店舗)の売上高、客数及び客単価の前年同月比を客観的な指標としております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、『あらゆる人の幸せに関わる日本一のおもてなし集団』というグループミッションのもと、より多くのお客様におもてなしによって感動を提供するために、優秀な人材の確保及びサービス力向上、各ブランドのブランド力向上に注力してまいりました。2026/06/24 15:30
以上の結果、当連結会計年度における売上高は11,533,017千円(前年同期比14.3%増)、営業利益は250,246千円(前年同期は営業損失74,556千円)、経常利益は198,141千円(前年同期は経常損失100,204千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は78,953千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失172,203千円)となりました。
(b) セグメント業績