- 4370
- 2026/09/11
- 時価
- 25億円
- PER 予
- -倍
- 2022年以降
- 赤字-106.75倍
(2022-2025年) - PBR
- 1.81倍
- 2022年以降
- 1.17-6.25倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2025/02/14 15:53
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2025/02/14 15:53
①現金及び預金 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じた債権は、貸借対照表において「売掛金」、投資その他の資産の「その他」に含まれております。2025/02/14 15:53
契約負債は主に、履行義務が一定の期間にわたり充足されるものの対価について、顧客から受領した前受金で、契約期間又はサービス提供期間の履行義務の充足に従い収益へ振り替えられます。また、一時点で収益を認識する取引においても、顧客による検収又はサービス提供の完了前に既に受領した対価の一部を前受金として計上しております。 - #4 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記
- ※ 売掛金及び投資その他の資産のその他のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)3.① 顧客との契約から生じた債権及び契約負債の残高」に記載しております。2025/02/14 15:53
- #5 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/02/14 15:53
- #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2025/02/14 15:53 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/02/14 15:53
- #8 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/02/14 15:53
減損の兆候がある資産又は資産グループについて減損損失の認識の判定を行い、減損損失を認識すべきであると判定した場合は、帳簿価額を回収可能額まで減額し、減損損失を計上しております。減損の検討にあたっては、当社グループでは、単一セグメントであることから全社の資産を一つの資産グループとして捉え、当資産グループにおける回収可能価額について事業計画を基礎とした将来キャッシュ・フローにより算出される使用価値により測定しております。このような検討の結果、割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を下回っているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減少額を減損損失として計上しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都 全社資産 建物附属設備 3,638 工具器具備品 5,272 ソフトウエア 364,824 商標権 200
当社は、将来キャッシュ・フローの見積りに使用する翌期以降の各資産グループの営業活動から生ずる損益について、将来の営業人員の増加、営業活動推進に応じた見込顧客の拡充、受注状況・受注確度予測を踏まえた顧客獲得数や市場成長率の主要な仮定を考慮して予測を行っております。それらの仮定は、過年度の状況や関連する市場動向、将来の経営環境における不確実性等を考慮して決定しております。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/02/14 15:53
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の売上高については、当社の主要事業であるSaaSサービスは、コンタクトセンターの効率化に対する需要の高まりを受け、当社製品を複合的に利用頂く顧客が増えたことにより案件が大型化し、前年同期比で増加となりました。2024年8月末時点で、当社SaaSプロダクトの契約数は308件と前年同期と同数に着地しましたが、新規案件の大型化と既存顧客の追加購入(アップセル/クロスセル)により、契約当たりのMRRは219千円(前年同期比22千円増)となりました。プロフェッショナルサービスは、有償カスタマーサクセス案件の獲得が進んだ一方、カスタマイズ案件では大型の継続案件の開発規模が縮小したことにより、前年同期に対して低い水準となりました。イノベーションラボサービスは、複数案件でのポートフォリオから安定的に売上を計上し、前年同期比で微増となりました。また、費用面においては、前事業年度からの組織強化を目的とする積極的な採用に伴う採用費及び人件費の増加から、販売費及び一般管理費が増加いたしました。2025/02/14 15:53
以上の結果、当事業年度における売上高は1,534百万円(前年同期比3.8%減)、営業損失は352百万円(前年同期は営業損失156百万円)、経常損失は361百万円(前年同期は経常損失152百万円)となりました。当期純損失は、固定資産について、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能額まで減額し、減損損失373百万円を計上したこと等により、731百万円(前年同期は当期純損失182百万円)となりました。
② 財政状態の状況 - #11 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/02/14 15:53
明細表に記載すべき事項が財務諸表等規則第8条の28に規定する注記事項として記載されているため、記載を省略しております。 - #12 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2025/02/14 15:53
資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの - #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/02/14 15:53
(有形固定資産及び無形固定資産に対する減損について)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2025/02/14 15:53
1 棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 仕掛品 - #15 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2023年8月31日)2025/02/14 15:53
※1.現金及び預金、売掛金、買掛金、未払金、預り金、未払法人税等及び未払消費税等は、短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、注記を省略しております。貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) 敷金 38,518 38,501 △17 資産計 38,518 38,501 △17
当事業年度(2024年8月31日) - #16 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/02/14 15:53
3.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当事業年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,940,265 1,241,828 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,100 924 (うち新株予約権(千円)) (1,100) (924)