固定資産
個別
- 2023年8月31日
- 6億5983万
- 2024年8月31日 -45.34%
- 3億6065万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2025/02/14 15:53
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2025/02/14 15:53前事業年度
(自 2022年9月1日
至 2023年8月31日)当事業年度
(自 2023年9月1日
至 2024年8月31日)建物附属設備 6,395 千円 - 千円 工具、器具及び備品 1,166 千円 - 千円 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2025/02/14 15:53 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/02/14 15:53
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の売上高については、当社の主要事業であるSaaSサービスは、コンタクトセンターの効率化に対する需要の高まりを受け、当社製品を複合的に利用頂く顧客が増えたことにより案件が大型化し、前年同期比で増加となりました。2024年8月末時点で、当社SaaSプロダクトの契約数は308件と前年同期と同数に着地しましたが、新規案件の大型化と既存顧客の追加購入(アップセル/クロスセル)により、契約当たりのMRRは219千円(前年同期比22千円増)となりました。プロフェッショナルサービスは、有償カスタマーサクセス案件の獲得が進んだ一方、カスタマイズ案件では大型の継続案件の開発規模が縮小したことにより、前年同期に対して低い水準となりました。イノベーションラボサービスは、複数案件でのポートフォリオから安定的に売上を計上し、前年同期比で微増となりました。また、費用面においては、前事業年度からの組織強化を目的とする積極的な採用に伴う採用費及び人件費の増加から、販売費及び一般管理費が増加いたしました。2025/02/14 15:53
以上の結果、当事業年度における売上高は1,534百万円(前年同期比3.8%減)、営業損失は352百万円(前年同期は営業損失156百万円)、経常損失は361百万円(前年同期は経常損失152百万円)となりました。当期純損失は、固定資産について、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能額まで減額し、減損損失373百万円を計上したこと等により、731百万円(前年同期は当期純損失182百万円)となりました。
② 財政状態の状況 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/02/14 15:53
(有形固定資産及び無形固定資産に対する減損について)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2025/02/14 15:53
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産