- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△306,143千円は、各報告セグメントへ配分していない全社費用であり、主な内訳は全社共通人件費、システム運用経費、本社地代家賃等であります。セグメント資産の調整額630,646千円は、各報告セグメントへ配分していない全社資産であり、主な内訳は現金及び預金、本社建物、繰延税金資産であります。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額950千円の主な内訳は、会計管理システムの機能追加への投資であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2022/11/28 15:01- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益の調整額△319,724千円は、各報告セグメントへ配分していない全社費用であり、主な内訳は全社共通人件費、システム運用経費、本社地代家賃等であります。セグメント資産の調整額528,332千円は、各報告セグメントへ配分していない全社資産であり、主な内訳は現金及び預金、本社建物、投資有価証券であります。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額22,962千円の主な内訳は、各報告セグメントに関連するまいぷれプラットフォームのリニューアル開発、地域の中小事業者のWEBマーケティングを支援する新たなサービス「まいぷれアナライザー」の開発への投資であります。2022/11/28 15:01
- #3 設備投資等の概要
当事業年度において実施した設備投資の総額は26,699千円であります。
なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
セグメント別の設備投資について示すと、次のとおりであります。
2022/11/28 15:01- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3年~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2022/11/28 15:01- #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△319,724千円は、各報告セグメントへ配分していない全社費用であり、主な内訳は全社共通人件費、システム運用経費、本社地代家賃等であります。セグメント資産の調整額528,332千円は、各報告セグメントへ配分していない全社資産であり、主な内訳は現金及び預金、本社建物、投資有価証券であります。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額22,962千円の主な内訳は、各報告セグメントに関連するまいぷれプラットフォームのリニューアル開発、地域の中小事業者のWEBマーケティングを支援する新たなサービス「まいぷれアナライザー」の開発への投資であります。
2.セグメント利益の財務諸表計上額は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2022/11/28 15:01