セキュア(4264)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2020年12月31日
- -1億3211万
- 2021年12月31日
- 1億2223万
- 2022年6月30日
- -1億8501万
- 2022年12月31日 -45.02%
- -2億6830万
- 2023年6月30日
- 2億3670万
- 2023年12月31日 -58.1%
- 9918万
- 2024年6月30日 +153.29%
- 2億5122万
- 2024年12月31日 +31.85%
- 3億3125万
- 2025年6月30日 -56.95%
- 1億4259万
- 2025年12月31日 +54.28%
- 2億2000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、2,226,823千円となり、前連結会計年度末に比べ1,031,216千円の増加となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/03/27 15:38
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、増加した資金は220,003千円(前年同期は331,256千円の増加)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益の計上299,863千円、仕入債務の増加186,533千円、減価償却費の計上59,486千円、のれん償却額の計上32,808千円があったものの、棚卸資産の増加206,363千円、売上債権及び契約資産の増加97,505千円、法人税等の支払額66,575千円があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/03/27 15:38
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「為替差損益(△は益)」、「有形固定資産除却損」、「未収消費税等の増減額(△は増加)」、「前払費用の増減額(△は増加)」、「未払消費税等の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「為替差損益(△は益)」200千円、「有形固定資産除却損」200千円、「未収消費税等の増減額(△は増加)」△13,119千円、「前払費用の増減額(△は増加)」△54,544千円、「未払消費税等の増減額(△は減少)」△15,174千円を、「その他」△86,438千円として組み替えております。